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どもども!

 

ワタボです!!

 

(●´艸`)

 

 

今回も

「心理テスト」をやっていきたいと思います。

今回は「友達との関係性」についてです。

 

 

仲の良い友人はいますか?

その友達と「もっと仲良くなりたい!」って思ったことはありませんか?

相手が見せない部分が見えればもっと仲良くなれるかも!?

 

 

 

深入りしすぎない程度に覗いてみましょう!

ということで、さっそくやっていきましょー!!

 

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心理テスト

 

「会話中の相手の手の位置はどこ?」

心理テスト:相性診断に使える?友達とあなたの関係性が見えてくる?

 

あなたが心を知りたい相手を思い浮かべてください。

あなたは数人で立ち話しています。

会話中の相手は手をどこに置いていますか?

 

 

選択肢から選んでください

 

1.片手を話す相手に向けて突き出しながら話している。

 

2.片手を後ろに回しながら話している。

 

3.腕を組んでいる。

 

4.両手を腰に当てている。

 

5.両手とも後ろに回している。

 

 

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心理テストが表すもの

 

今回の心理テストで分かるのは

 

「相手の自己中心度」

 

が分かります。

 

 

会話中の手の置きどころには、

無意識のうちに自己主張の強さが表れているのです。

 

 

選択肢ごとの結果

 

1.片手を話す相手に向けて突き出しながら話している。

 

自己中心度は「かなり高め」の人です。

 

このタイプの行動をする人は会話の主導権を取りたいと思っています。

 

 

他人に対して支配的な感情のサインであり、

自己顕示欲的な考えの持ち主が多いです。

 

 

2.片手を後ろに回しながら話している。

 

自己中心度は「極めて低め」の人です。

 

会話の最中でも手を後ろに回している人は、

あまり目立ちたくないと考えている人に多いです。

 

 

基本的に控え目な性格の持ち主で、

たとえ役職に就いていたとしても

地位が低く見られてしまいがちです。

 

 

3.腕を組んでいる。

 

自己中心度は「中程度、人並み」の人です。

 

会話中に腕を組む仕草は、何かに不安を抱えているサインです。

 

 

普段から自己防衛的な行動をする人に多く、

自分自身をあまりさらけ出さないような自己開示をしないタイプの人間です。

 

 

4.両手を腰に当てている。

 

自己中心度は「最高に高いタイプ」の人です。

 

話をしている最中にこの姿勢を取るのは、

まさに自己中心的な精神状態にあります。

 

 

周囲から見れば横柄な態度でもあるにも関わらず、

なんの疑問も持たずにこの姿勢でいるのはワガママである、と言えるでしょう。

 

 

5.両手とも後ろに回している。

 

自己中心度は「ほぼゼロ」の人です。

 

両手を後ろに回しているのは、

非常に控え目な証拠です。

 

 

自分を縛るこの姿勢は、

「あなたに従います」とアピールするのと同じです。

周囲からは弱弱しく、地位が低い人と見られています。

 

 

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心理テスト:相性診断に使える?友達とあなたの関係性が見えてくる?まとめ

 

いかがでしたか?

あなたの友達はどうですか?

少し注意してあげるのも優しさかも知れませんね。

 

 

僕自身を考えてみたら・・・

腕を組んだり、後ろに回したり・・・。

なんか不安で誰かに従順なんですかね??

 

 

これにて今回の心理テストは終わります。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。