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どもども!

 

ワタボです!!

 

(●´艸`)

 

 

今回はジャニーズ事務所の、

 

「嵐の櫻井翔さん」

櫻井翔(嵐)の家族構成!姉はアナウンサーで母は教授?兄弟の名前は?

(出典元:https://www.johnnys-net.jp/page?id=profile&artist=10)

について色々調べてみました。

 

 

東京都港区の出身地で

 

・タレント
・歌手
・俳優
・司会者
・キャスター

 

など色々なことで活躍されてますね。
櫻井翔さんは翔ちゃん、翔くんの呼び名で愛称されています。
今回は、

 

櫻井翔さんの家族構成
についてまとめてみました!

 

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櫻井翔さんについて

櫻井翔(嵐)の家族構成!姉はアナウンサーで母は教授?兄弟の名前は?1

(出典元:https://twitter.com/yuya_love_news_/status/800589469300576256?lang=bn)

ジャニーズ事務所入所のきっかけは
知らない女の人に

 

「ジャニーズジュニアじゃない?」

 

と間違われて友達に
「ジャニーズ受けてみたら?」
と言われたので親に内緒で履歴書を送り、
書類審査合格。

 

 

親に怒られるも、
オーディションを受け合格。

 

 

反対した父親に対し、母親は
「やりたいならやってみれば?」
と言ったそうです。

 

 

ただし、「学業と両立する」ことを約束に
1995年10月、ジャニーズ事務所に入所しました。

 

 

幼い頃から数々の習い事に通い、
学業に専念してきたそうです。

 

 

習い事はエレクトーン、ピアノ、水泳、習字、
剣道、サッカーなどかなり多くて驚きました。

 

 

櫻井翔さん自身も大変だったでしょうね。
そして、ジャニーズに入ってからも
学業を疎かにせずに両親との約束を守りました。

 

 

大学まで進学し、見事に大学とジャニーズを両立しましたよね。

 

 

しかも慶應大学経済学部で学部の中で
卒業するのが難しいと言われているそうで、
そんな難しい学部をストレートで卒業!

 

 

すごいですよね。
ただ、ジャニーズ入所したことで
父親とある時期まで確執があったそうです。

 

 

しかし、2006年にソロコンサートを行った時
に櫻井翔さんが初めて父親に

 

「コンサートがあるから来てくれないか?」

 

と言ってみたところ
「じゃあ、行ってみるか」

 

と来てくれ、
それからはよくコンサートに来てくれて
ようやく和解できたとのことです。

 

 

通っていた学校は小学校から大学まで全て
慶應義塾だそうでエリートコースですごいですね。

 

 

ドラマや映画は

 

「木更津キャッツアイ」
「ヤッターマン」
「謎解きはディナーのあとで」

 

などが有名ですね。
報道番組「NEWS ZERO」でも
活躍していることも有名ですよね。

 

 

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櫻井翔さんの家族構成について

 

次に櫻井翔さんの家族構成について調べました。

 

 

父、母、櫻井翔さん、妹、弟
の5人家族です。
兄弟は姉ではなく妹だったようです。

 

 

次に家族の職業を調べてみました。

 

 

父親は官僚の元事務次官、
母親は大学の教授、妹はアナウンサー、
弟は電通で勤務しているそうです。

 

 

弟は慶應のラグビー部で活躍していたのは有名です。
家族みんなエリートですごいですね。

 

 

そして、兄弟の名前ですが
妹は櫻井舞さん、
弟は修(しゅう)さんという名前だそうですよ。

 

 

櫻井翔さんと家族のエピソードも調べてみました。
櫻井翔さんが子供の頃に
母親と喧嘩した事があったそうです。

 

 

かなりイライラした櫻井翔さん
は買ってもらったゲームの説明書を
ビリビリに破いてゴミ箱に投げ捨てます。

 

 

するとそれに怒った母親にマウントを取られたとのこと!

 

「私が一生懸命働いたお金で買ったゲームに
何でそういう事するの?」

 

と怒られたそうです。
確かに正論ですが櫻井翔さんと
母親のエピソードが強烈すぎて凄すぎます。

 

 

櫻井翔さんがそんな事するとは、
すごく意外で驚きですね!

 

 

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櫻井翔(嵐)の家族構成!姉はアナウンサーで母は教授?兄弟の名前は?のまとめ

 

いかがでしたか?

 

エリート家族の櫻井翔さん。
アナウンサーなのはお姉さんではなく
妹さんでした。

 

 

お父さんや兄弟もエリートで
すごい一家です!!

 

 

ですが、家族とのエピソードも面白いですね。
やはり気が許せるからこそ、なんでしょうね。
そういう一面も魅力だと思います。

 

今回はこれにてまとめを終わります。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。